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イオンコンパス会議室

貸会議室120%活用術 採用、人事、営業企画、販売・・・貸会議室を使い倒すノウハウ
カテゴリー:
リスクマネジメント リモートワーク 内部統制 感染症予防対策
新型コロナウイルスによる緊急事態宣言を受けて、感染拡大を避けるためにリモートワークやテレワークが推奨されています。しかしリモートワークができない業種や職種も多々あるため、その対策として貸し会議室を活用し、密閉・密集・密接の「3密」を避ける環境を構築し「オフィス分室」とする動きも広がっています。イオンコンパス会議室でも、その動きをサポートすべく「サテライトオフィスキャンペーン」を実施中です。今回はその詳細を紹介します。

リモートワークしたくても、できない仕事を抱える企業

「新製品情報や売り上げ情報など、外部にはどうしても持ち出せない情報がある」「自宅の環境では業務システムが利用できない」といった理由で、オフィスに出社せざるを得ないケースに対し、「現状のオフィスでは、互いの距離を確保したレイアウトが難しい」「リモートワークが不可能な社員は、いくつかの場所に分散勤務してリスクを軽減したい」といった悩みを抱えている総務部門も少なくありません。

そこでイオンコンパス会議室では「駅前立地」の利点を生かし、オフィスに代わる「オフィス分室」をお探しの企業様にキャンペーンを実施しています。

消毒・換気など感染症対策を実施

新型コロナウイルスをはじめとする感染症予防の基本行動が「手洗い」や「咳エチケット」です。現時点では新型コロナウイルスの感染経路として「感染者のくしゃみや咳、つばなどの飛沫による飛沫感染」「ウイルスに触れた手で口や鼻を触る、接触感染」が考えられています。

会議室従業員はマスクを着用するとともに、窓を開けたりサーキュレーターを使用するなど、換気を強化し飛沫が室内に滞留しない環境作りを実施し飛沫感染対策を行っています。また、会議室の共有スペースには手指消毒用のアルコール消毒液を設置。さらに、会議室内・共用部で人の手が触れる場所(机や椅子、ドアノブ、スイッチなど)をアルコール消毒し、接触感染対策も行っています。

ソーシャルディスタンスを確保したレイアウトに

既存のオフィスでは難しい、ソーシャルディスタンス(社会的距離)を確保した座席配置も、貸し会議室であれば柔軟に対応可能です。例えば、通常105名収容の150㎡の会議室であれば、ソーシャルディスタンスの目安といわれる2mの距離を確保したうえで、22名分の座席が配置できます。通常83名収容の83㎡であれば、12名分程度の座席が配置できます。

料金は通常価格の20%OFF。月単位でのご利用なら通常価格の50%OFF!

通常の会議室利用時と同様無線LAN環境も完備され、電源タップも備品として貸出。さらに鍵の貸出にも対応するほか、ご利用期間中のお荷物のお預かりにも対応しますので、ご契約からすぐにオフィス分室としてお使いいただけます。

キャンペーン対象となる「サテライトパック」(3日間/5日間)でのお申し込みであれば、通常価格から20%OFFの料金でご利用いただけます。また月極でのご利用ならばなんと通常価格の50%OFFに。キャンペーンは「東京八重洲会議室」「大阪駅前会議室」「名古屋駅前会議室」「幕張会議室」の5か所で実施しておりますので、ご予約・お問い合わせは各会議室までご連絡ください。

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