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採用
採用ブランディングの向上に「Meetup」を活用しよう!

Meetupとは?

そもそも「Meetup」とは、2002年にサービスが開始された「Meetup.com」というプラットフォームサービスから生まれた言葉で、趣味や興味の合う仲間を集めて、オフラインでの交流会を開催することをいいます。一過性の「イベント」ではなく、継続する「コミュニティ」としての姿が、本来のMeetupといえます。2015年にMeetup.comは日本語にも対応し、学生やベンチャー企業の若者を中心にMeetupという言葉は、日本でも根付き始めているのです。

採用候補者に企業を知ってもらうためのMeetup

新卒学生や中途採用の候補者に対して、企業や社員の”人となり”を知ってもらう場として、Meetupを活用するケースも増えています。従来の企業説明会は応募を前提とした、堅苦しいものだったのに対して、採用系のMeetupでは応募の意向は関係なく、対象者であれば気軽に参加できる場としているのが一般的です。

また、目的は社員と候補者との交流や、会社のビジョンや事業の内容、実際に社員はどのような仕事をしているかを伝えることです。そのため、ゲームやイベントでMeetup参加者が交流きっかけを作ったり、1人で5分程度の時間制限を設けてトークを行う「ライトニングトーク」を社員が行ったり、軽食を用意して飲食をしながら気軽に話せたり、名刺交換をできる雰囲気作りを心がけます。

内定者主催のMeetup

また、内定者同士や内定者と社員の交流を促す「内定者Meetup」も、よく開催されるMeetupジャンルです。キャリアデザインについての講習会を交えたり、フランクな懇親会を合わせて開催したりするなど、これまでの内定者懇親会・研修会と重なる部分もありますが、「内定者主催」で開催するケースも多く見られます。内定者が自主的にテーマ設定をしたり、会場選びやプログラム選定をする形のMeetupで、入社後のモチベーションアップにも繋がります。


従来型の「会社主導」の懇親会・交流会だけでなく、社員や内定者主導のMeetupを取り入れてみてはいかがでしょうか? Meetupの会場として、ぜひイオンコンパス会議室もご利用ください! 

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