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貸会議室120%活用術 採用、人事、営業企画、販売・・・貸会議室を使い倒すノウハウ
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会社説明会 採用 新卒採用 面接
人口の大都市一極集中が進むなかにあっても、大学卒業後に出身地域に戻って就職するパターンは根強い…と思われがちですが、一昔前とは状況が異なっています。

「マイナビ」が2018年に発表した「2019年卒 マイナビ大学生Uターン・地元就職に関する調査」によれば、地元就職希望率の全国平均は50.8%で、2012年からの調査において過去最低になっているのです。

地元就職希望の割合は、年々低下している

同調査では過去のデータも紹介され、調査が始まった2012年では地元就職希望の割合は63.3%。約13ポイントも高かったのです。その理由として、地方都市での就職先の少なさが挙げられています。地方や中小企業のあいだでは、利益を上げているにもかかわらず人手が集まらず倒産してしまう「黒字倒産」の問題も深刻化しています。それほど、地方は「採用難」が続いているのです。

大都市ターミナル駅前の会議室を活用!

その結果、大都市圏への就職希望傾向は年々強まっています。就職希望先として選ばれるためにも、地方出身者との接点を広く持っておく必要があるでしょう。その1つとして挙げられるのが、東京駅・大阪駅・名古屋駅といった大都市のターミナル駅で説明会や面接会場を設定すること。

地方からの就職活動で、ネックとなるのが多額な交通費です。複数の大都市圏で説明会が開催されていてれば、同じ地域で開催される他社の会社説明会にも参加しやすく、交通費を節約できます。そのため、ピンポイントなスケジュールではなく複数日・複数の時間帯で会場を用意し、押さえておくのがいいでしょう。また、それに加えて遠方の応募者向けには一定額を超える分の交通費を支給したり、全額支給するといった制度も用意することで、説明会参加への金銭的かつ心理的なハードルを下げることができます。


イオンコンパスでは、「東京八重洲会議室」「大阪駅前会議室」「名古屋駅前会議室」をはじめ、三大都市圏のターミナル駅前に貸会議室を展開し、地方出身者向けの採用活動をサポートします。採用シーズンが本格化し、会場確保が難しくなるまえにぜひご相談ください。

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