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名古屋駅前・桜通口会議室
2027年の開業を目指し、着々と整備が進められている「リニア中央新幹線」。品川から名古屋までの移動時間も、東海道新幹線では約1時間半だったものが40分に短縮され、東京−名古屋の巨大な都市圏が誕生すると目されています。開発機運著しい名古屋駅前のなかでも、特に注目したいのが「桜通口」エリア。その理由を解説します。

リニア開業で大注目の「名古屋駅東側」

名古屋市が2018年に発表した「名古屋駅周辺交通基盤整備方針」では、リニア開業が予定されている2027年には、名古屋駅周辺地区の人手は現在と比べて約13%増えると予想されています。

東海道新幹線をはじめ、JR東海道本線・中央本線・関西本線、近鉄、名鉄、市営地下鉄地下鉄東山線・桜通線、あおなみ線と9の路線が乗り入れる名古屋駅には、西側の「太閤通口」と東側の「桜通口」があります。新幹線は「太閤通口」に近く、人の流れも西側が起点になっています。

リニアの新駅は南北に延びる現在の名古屋駅を横切るように、東西に延びた形で、地下に設置されます。そのため、よって東側の「桜通口」へも人の流れができると見られ、今まさに開発が進められているのが「桜通口」を中心とする名古屋駅東側です。

現在も、開発工事が進行中!

桜通口の駅前の道路はロータリーからY字形へと変更され、新しい名古屋の玄関口に。駅前広場の再整備や、名鉄駅ビルをはじめとした「名鉄 名古屋駅地区再開発」により、東側の歩行者用ルートも拡充されるほか、点在していた高速バスターミナルの集積化も進められています。つまり、名古屋に来た人たちが最初に降り立つ場所へと、生まれ変わろうとしてるのです。

桜通口徒歩圏に、新しい会議室がオープン!

その桜通口に、2019年3月15日オープンしたのがイオンコンパス会議室「名古屋駅前・桜通口会議室」。JR名古屋駅・桜通口から徒歩4分の好立地にある会議室は、名古屋駅地下と直結の「ユニモール地下街」出口を出てすぐのロケーション。天候に左右されないアクセスルートの会議室です。

最大収容人数111名の大会議室から、面接や取材などにも使いやすい少人数ルームまで、部屋タイプは7種類。現在、オープン記念キャンペーンを実施中ですので、名古屋駅前で貸会議室をお探しの方は、ぜひ一度「桜通口」の新しい会議室をご利用ください!

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