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「Uber Eats」をはじめとする、最近流行の「新型デリバリー」はご存じでしょうか? 大都市圏ではかなり身近になりつつあります。従来型のデリバリーとの違いは、複数のお店からメニューが選べること。利用できる地域であれば、ファストフードや定食屋のお弁当、サンドイッチやサラダ、中華料理など、さまざまなジャンルのお店の料理がスマホから簡単に注文できます。もしかしたら、ケータリング代わりに使えるかも…と思った方もいるかもしれません。今回は、そのメリットとデメリットを紹介します。

メリットはいろな店舗からメニューが選べること

メリットは、前述のように複数の店舗からメニューが選べる点。料理を作るお店と運ぶ人、そして頼む人とを結ぶサービスが「新型デリバリー」の特徴なのです。頼める店舗は、配達場所となる地域をデリバリー対象としているお店となります。今まで自前でデリバリーを行っていなかったお店も多く、新型デリバリーの登場によって初めて「出前」ができるようになったところも少なくありません。

新型デリバリーのデメリットは?

それではデメリットは、どのような点でしょうか。まず、1回の注文ごとに配達員が来るため、複数のお店からメニューを選べますが、複数のお店の注文を一括できるわけではありません。例えば、「ハンバーガーとチャーハン」を注文しようとすると、それぞれのお店から、別々の配達員が届けに来てしまいます。

また、一人の配達員が運べる量にも限度があります。20人〜30人分といったパーティー用の注文には向いていないのです。もし大量の注文をした場合、注文ごとに配達員が到着して、その対応に時間が取られてしまうでしょう。

少人数でのランチには好適。大人数パーティーではケータリングがオススメ

新型デリバリーの、メリットとデメリットを紹介しましたが、少人数でのランチにはピッタリのサービスと言えるでしょう。パーティーのような規模の場合や、いろいろなメニューをまとめて頼みたい場合は、ケータリングがオススメです。イオンコンパス会議室では、会議室とケータリングがセットになったプランもご用意しています。

忘年会・新年会にもご利用いただけるプランですので、ぜひご活用ください!

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