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大阪駅前会議室
東京に次ぐ規模を誇る大都市圏・大阪。大阪府の統計によれば府内のGDPは約40兆円(実質)で、デンマークやマレーシアとほぼ同規模にもなります。その大阪では、各所で再開発や新たな鉄道の計画が進行中です。新たな活気を生み出しつつある、大阪の未来が分かる”トリビア”を紹介します!

「うめきた」再開発プロジェクト

JR大阪駅、各線梅田駅の北側で行われている再開発事業は、2004年に基本計画が策定され、1期目となる区域については、2013年4月に街開きが行われました。それが阪急梅田駅西側に誕生した「グランフロント大阪」です。現在は、グランフロント大阪のさらに西側にあたる約17ヘクタールの土地に、2期目となる工事が行われています。大阪西口広場には特急が停車する新駅が誕生し、大阪駅から関西国際空港へのアクセスも約20分短縮される計画です。新幹線が停車する新大阪駅からの、関空へのアクセスも改善されることから、大阪駅を中心とする「キタ」エリアや新大阪駅の利便性も向上すると、期待されています。街開きの予定は、2024年夏。”アジアの玄関口”としての、大阪の魅力がいっそう高まりそうです。

阪急電鉄の「新大阪連絡線」

今年、阪急阪神ホールディングスが2025年度までの長期計画のなかで示し、話題を集めたのが新線計画。その一つが、十三駅と新大阪駅とを結ぶ「新大阪連絡線」です。現在、新大阪駅から十三駅へと移動するには地下鉄を経由しての乗り換えになりますが、この新線が開通すれば、ダイレクトに十三駅や梅田駅にもアクセスできるようになります。また、2031年に完成予定の「なにわ筋線」との直通線や、伊丹空港へ至る「伊丹空港連絡線」の検討も進められており、大阪・新大阪から大阪空港へのアクセスや、関西空港や「ミナミ」エリアへのアクセス改善にも期待が集まっています。

梅田の開発で、大阪全体の魅力もアップ?!

大阪駅・梅田駅周辺の再開発やアクセス向上によって活気が高まると、貸し会議室の需要にも影響があるかもしれません。そこでオススメしたいのが、大阪駅・梅田駅から歩いて行ける「北新地駅」。大阪駅からは徒歩5分。大阪駅前で会議室が見つからない場合は、北新地駅の貸し会議室がオススメです。活気あふれる大阪での会議や会社説明会、商談スペースをお探しの際はイオンコンパスの「大阪駅前会議室」をご利用ください!

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