Page Top

貸し会議室なら、駅とお客さまに近いイオンコンパスの貸し会議室

イオンコンパス会議室

貸会議室120%活用術 採用、人事、営業企画、販売・・・貸会議室を使い倒すノウハウ
カテゴリー:
リモートワーク 感染症予防対策
新型コロナウイルスの影響が、オフィスのあり方について考えるきっかけにもなっています。リモートワークを全社で導入しても売り上げやモチベーションがあまり変わらないと、それまでのオフィスを閉じて、小さなオフィスに切り替えた企業も少なくありません。さまざまな業界で取り沙汰されている「オフィス不要論」について紹介します。

オフィスの固定費の負担がリモートワークで顕在化

コロナウイルスによるさまざまな影響は、働き方にも大きな変化をもたらしています。もっとも大きいものが、大都市圏のIT企業や大手企業のオフィスワーカーを中心に広がっている、リモートワークでしょう。すべての社員がリモートワークで出社せずにすむようになり、業務やコミュニケーションも問題なく行えると判明して、オフィスビルのフロアを契約解除し、マンションの1室のような小さなオフィスに移転する動きも起きています。また、立地についてもターミナル駅からその周辺の、オフィス賃料の安い地域への移転も進んでいるといわれています。

一部には「オフィス回帰」のマインドも

しかし、リモートワークの期間が長引くにつれて、自宅等のリモート環境では「コミュニケーションが取りづらい」「仕事に集中できづらい」といった声も、SNSなどでは出始めています。また、書類の管理や、セキュリティの保たれた環境が必要な業務など、物理的にオフィスでしかできない仕事がゼロになることはなく、「オフィスがやはり必要」といった声も少なくないようです。

ミニマルなオフィスとして「貸し会議室」の活用を

そこで、オフィス駅前立地の貸し会議室を利用して、サテライトオフィスとして利用する方法もあります。初期費用は低く抑えられ、駅前立地のアクセス至便なスポットは通勤にも便利です。これまでのような規模のオフィスは負担が大きすぎるが、オフィスとして利用できる場所がまったくないのは不安…という悩みをお持ちの企業は、ぜひ貸し会議室をご活用ください。

関連リンク

関連記事

機材や飲食の手配など何でもご相談ください!
空室確認・ご予約は各店舗へお電話を!
店舗一覧 受付時間9:00~18:00(平日の月曜~金曜)
時間外はネットでどうぞ 空室確認・ご予約